白浜

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    大槌湾にある数少ない白砂の浜で、お客さんはドライスーツを着てシュノーケルにトライしていましたが、まだヘッドキャップとグローブは必要です。

    セルフ五右衛門風呂

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       東和町の山中に湧き出る名水を引き込み、自分で薪を焚いて(廃材等が用意されている)入る五右衛門風呂があると聞き見学にいく。入浴無料!


      民泊

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         納屋を改装した民泊施設が完成したので、東和町の友人を訪ねる。

        エコハウス

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          友人がエネルギー自給を目指して、釜石の橋野にエコハウスを 作った。

          5月

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            5月になっても水温が低い。
            親子で参加
            ドライスーツ着用


            薮川、行者ニンニクポイント。
            ご夫婦で参加。今日は南東風
            8m増水した柏木平
            野田村、友人所有の山で山菜採り放題。

            2014年 元旦

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                            謹賀新年


              サーフェイス三陸ツアー

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                今年もサーフェイスの武田君が三陸ツアーを企画してくれた。
                初日、天候は回復したものの日本海から
                太平洋に抜けた台風に吹き込む西風に阻まれ織笠川まで漕げず、川に遡上する鮭を見る事はできなかった。


                2日目、重茂半島の風裏をチエックするが岸近くまで風が吹き込んでくるので、
                カヤックは止めて
                対岸の霞露ヶ岳トレッキングに変更。

                3日目は風も落着きほたてドライブスルーへ
                以前は養殖棚に着けていたが、津波で
                ほとんどの養殖棚が流失した為、今回は
                船から漁師佐々木俊之がほたてを手渡してくれている。
                この後南風が吹きはじめ懸命のパドリングで出艇場所に戻り、風に翻弄されたツアーは無事終了。
                サーフェイスの皆さんありがとう!


                 

                プレハブ小屋

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                  もとの店舗跡にプレハブ小屋を置いた。
                  土地などには執着していないつもりだったが、意外と嬉しいもんです。
                  2段ベット完備、泊まれます!


                  8月

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                    8月1日
                    岩手県沿岸では4海水浴場が海開きをしたが、
                    釜石、山田地区は今年も海開きは見送られた。
                    この日はあいにくの小雨模様だったが、参加
                    した小学生はそのような状況も気にせず海を
                    楽しんでいた
                    8月2日
                    関東からボランティアでクライミングウオール
                    を設置してくれているグループが参加してくれました。




                    8月3日
                    異業種間の交流と仲間づくりを目指している
                    「これからだ倶楽部」が震災後またシーカヤック
                    ツアーを企画してくれた。
                    最高齢は80歳、海と同調するような力の抜けた
                    パドリング さすがです!
                    8月5日
                    花巻からのお客さん。
                    予報に反し今日も北東風
                    その北東風が冷たく、湿った霧を運んでくる。
                    やませである。

                    新緑カヤック

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                      東北沿岸複数個所で、追悼と復興の花火を
                      打ち上げてくれているグループ。
                      これぞまさしく普段着のカヤック!
                      カヤックの後は地ビール。
                      さらに高い堤防の早期整備で安全、安心を求める声の一方、ここで暮らす意味に関わる問題と
                      見直しの要望もある。
                       


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